8ヶ月の娘とスイミングに通って嫌いなお風呂を克服

最近、8ヶ月の娘のスイミングに通い始めました。

通うというか、正しくは体験スイミングです。

7ヶ月を過ぎた頃からお風呂でのシャワーを嫌がるようになり、頭を洗う時なんかまるでこの世の終わりのような叫び。

泣きわめく娘がかわいそうですが、頭を洗わないわけにはいかないですもんね。水が苦手なのか少し心配でした。

あまりの泣きわめきに小児科の先生、子育て支援センターの職員、といろいろ相談。もう少し様子を見ましょうという事になり、スイミングに通ってみたらどうかとも言われました。

そんな感じでスイミングを始めてみると、水しぶきや浮遊感などいつもと違う環境にけっこう楽しそうな表情をしてました。

私の心配をよそに…。こんなもんか。

お風呂の時に子供が泣き叫ぶ様であれば、スイミングに通ってみる事をおすすめします。水とのふれ合いは楽しいものだと分かれば、お風呂でも楽しく入る様になりますね。

ちょっとしたお風呂のおもちゃとかも良い感じで遊んでいます。

ペットの病気でお金が必要になった

私が急にお金が必要になったのは、長年飼ってきたペットが病気にかかった時です。

通常、人間が病院にいって病気を治してもらう時には、国民健康保険のお蔭で幾らか治療費が安くなったりするものですが、ペットの場合そういった保険に強制的に加入しなければならないという事はありませんし、歳をとって病気が見つかってから入るという訳にもいかなかったので、私のペットは今まで病気や怪我に対するペット用の保険に入ってはきませんでした。

幸運なことに家のペットは今まであまり病院のお世話になるような、大きな怪我や病気になることも無かったので、それでも特に問題は無かったのですが、あるとき傍目からは原因が分からないのに何故かうずくまって苦しそうにするペットを街にある小さな動物病院に連れて行った時、

「ここの病院の設備ではこの子の病院の原因を特定する事は出来ない」

と言われ、もっと大きな病院で診療を受ける事を勧められたのです。

そしてその大きな病院ではMRIを使った検査を行うらしく、その検査に数十万円はかかるだろうと言われました。

あまりお金に余裕の無かった私は、急にそれだけのお金を用意しなさいと言われて少し戸惑ったのですが、長年連れ添ってきたペットの苦しい顔を見続けるのは耐えられないので、その検査を受ける事を決断しました。

でも流石に数十万をすぐに現金でと言われても貯金もそれほどなくカードローンに申し込みしたのです。最初は無利息がいいかとも思いましたが、モビットは電話が入らないスタイルがあってそちらに決めました。

モビット審査も比較的に短く済んで取りあえず一安心…

ボーナスがすぐ入る予定だったのですぐに返済できると考えていたのもありますが、これからペットが大病してもお金をすぐに用意できるように心がけたいです。

これからペットを飼うつもりならペット保険を検討してみた方がいいですね。